Home三位一体開運法25.03.08 バージョン4

3/7 一部変更になりました!

これまでもやり方が少しずつ変更になってバージョン3を数えるまでになった、三位一体開運法ですが、 3/7にまたまた変更になりました! V3(バージョン3)までの美来オリジナル実演DVDをお持ちの方も要チェックです! HPで出来る限り説明いたしますが、細かい所作などは伝わりにくいかも知れません。

全体の所作

全体的に優雅に舞うように所作を行ってください。その他変更箇所は下記の通りです。

最初の文言

三位一体開運法を始める前の文言が次のような文言に変更になりました。 「今から三位一体開運法、火の鳥の行を行います」

神言の唱え方(声の出し方)

「私は愛と光と忍耐です」と4回唱える箇所で、これまでは、1回目〜4回目まで、徐々に声を小さくして、 最後につぶやくように。とご説明していました。これが次のように変更になりました。
1回目〜3回目までは、徐々に声を小さくしていき、4回目にはまた声を大きさを戻して(1回目より少し大きめの声で) 神言を唱えます。

神言の唱え方(一呼吸おく)

「私は愛と光と忍耐です」と唱える時ですが、「私は愛と光と  ・  忍耐です。」と一区切り間を空けて唱えるようにしてください。

神言〜合掌まで

神言を唱えた後気合の行に入る前に、一旦合掌に入ります。その際、4回目の神言を唱えながら、優雅に手を回しながら、合掌に入ります。 その際宇宙と一体になるようにイメージします。

気合の行の声

今までは声の大きさは、出来るだけ大きくとされていましたが、 住宅事情その他により、大きな声を出せない場合があると思います。 ですので、必ずしも大きな声は出さなくていいです。 その代わり、丹田にしっかり力(気)が入るように意識してください。

気合の行〜火の鳥の行の間

気合の行を終え、火の鳥の行に入る前、軽く前で手を交差させながら火の鳥の行に入ります。

わからない場合は・・・

変更箇所は以上です。言葉で伝えやすい文言はいいのですが、動作などはちょっと伝わりにくいかも知れませんね。 質問等はお店まで来ていただくか、メールでお願いいたします。







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